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2020.1.08
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本当に出るの?iPhone SE2のウワサPart2

2020.01.8

Part1でiPhone SEがいかに多くの人に愛されているかをご紹介しました。しかし、発売から4年も経つと色々とガタが来てしまいますよね・・・

 

iPhone SEはiOS14のサービス対象外である可能性が濃厚

去年2019年に発表された現在最新のiOSであるiOS13では、iOS12まではサポート対象であったiPhone5S、iPhone6が初めてサポート対象から外れました。

一気に二世代も!?とiPhoneユーザーの間では激震が走りましたが、同時にSEユーザーにとっても明日は我が身なご様子・・・

 


公式発表を待たずして、すべてを悟るSEユーザーのツイート主・・・
筆者もローズゴールドのiPhone SEを愛用しているのでなんだか親近感が・・・

 


iPhone5Sが2013年の発売から2018年までiOSアップデートのサポート対象だったことを考えるとSEもそろそろ潮時かもしれません・・・

 

SEユーザーに希望の光が!!

かねてより待ち望まれ、噂の域を出なかったiPhone SEの後続機ですが、去年9月、日経新聞にこんな記事が掲載されました。

 

米アップルはスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の価格を抑えた新製品を2020年春にも発売することが4日、明らかになった。

有機ELよりも安価な液晶パネルを使い、最新機種より画面を小さくする。アップルが得意としてきた高級機種は中国経済の減速などで販売が落ち込んでいる。廉価版を投入し、韓国のサムスン電子や中国の華為技術(ファーウェイ)などの商品に対抗する。

出典:日本経済新聞「iPhone廉価版、20年春にも発売へ 米アップル」

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49400020U9A900C1MM8000/

 

画面を小さくし、廉価なモデルを投入・・・これはiPhone SE2のことなのでは!?とネットは大激震

 


大画面化が著しいiPhoneシリーズに小型機を望む人にとって朗報だったようです。

 


日経新聞だけでなく、著名なアナリストも廉価なiPhoneの発売を予測しているようです。信憑性がグッと上がりましたね。
しかし、こちらはiPhone8と同じサイズと予想されているそうです。小型機を待ち望む人にとっては少し悲しいですね。


もし価格が4万円前後なら、最新のiPhone 11シリーズの最も安いモデルの半額以下となります。

これまでは価格が高くてiPhoneシリーズに手が出せなかったという人でも充分手が届きますよね!

 

本当に出るなら大ヒット間違いなし!?

さまざまな噂で交錯するiPhone SE2、あるいはSE後続機ですが、日経新聞で記事が掲載されたことで一気に発売に信憑性が増しました。

来る2020年は発売される多くのスマートフォンで「5G」の規格に対応するという噂もありますがそれに対応するのかどうかということも気になりますね・・・
SEの後続機を待ち望んでいる人は今後も続報を要チェックですよ!

 

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